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特長 | 予告アクション |
リーチアクション
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 待ちに待った注目機「お茶の間劇場」には、「超時短」というトンデモナイ機能が付いている。何がどうトンデモナイのか、今のうちに要チェック!
 まず大まかな機能を言っておくと、これは(確変)大当り後に付いてくる時短のひとつ。つまり、通常時や確変時には無関係で、時短中にだけ突入するスーパーモードなのだ。何がスーパーかっていうと、大きく分けると2つある。1つがリーチ信頼度の大幅アップ、もう1つが時間効率の大幅アップだ。
 リーチ信頼度のアップといっても、そんじょそこらの信頼度アップ演出とはワケが違う。リーチになった瞬間、それだけで信頼度が65%をオーバーしちゃうのだ!リーチになっただけで、ほぼ3回中2回が大当りになってしまうのである。超激アツで、心臓がバクバクするのは間違いなしだ!リーチ発生率を抑えたからこそ可能な信頼度なのだが、ファンにしてみれば「仕組みなんてどうでもいいから、リーチよかかってくれ!」なのでは?
 時間効率アップの秘密は、このリーチ発生率を抑えたことと元々の消化が速いことにある。無駄なリーチを省けば、時間効率がアップするのは当然。普通の時短でさえ消化が速い設計だから、強烈に時間効率が良くなるのだ。

通常は青、確変と普通の時短中は赤に光るランプが、「超時短」に突入すると華やかなピンク色に変化するぞ!

画面の右上に「超」文字が出て、下にはテロップが流れる。誰がどう見ても一目瞭然だ!

 普通の時短中に始まる「超時短」の魅力は他にもある。それは、いつ始まっていつ終わるのかがわからない、ということ。まるでパチスロのビッグ終了後に始まるATのようだ。
 「超時短」には入れば、液晶は一目で分かる表示となり、盤面装飾ランプもピンク色に光ってお知らせをしてくれる。これが突然始まり、突然終わる。しかも100回転の間に、それを何度も繰り返す可能性があるというのだから驚きだ。突入してドキドキ、終わってしまってガッカリ、と思いきや再突入してドキドキ、さらにリーチがかかって心臓バクバク!今まで味わえなかった興奮が、ここにあるのだ。
 2つのスーパー機能を備えた「超時短」。これを搭載している機種は、今のところ「お茶の間劇場」をおいて他にない。面白い液晶演出と合わせ、ぜひ体験してほしい!
こちらは普通の時短。「超時短」に移行したり、こちらに戻ったりする。普通の時短からも大当りするぞ!